千葉市で浪人生向けの予備校をお探しの方へ!千葉市周辺の浪人向け予備校研究!

  • 2017-2-18

 

shutterstock_204950284

千葉県千葉市で学習塾・予備校をお探しの方必見

こんにちは!
千葉県千葉市にある大学受験予備校の武田塾千葉校です。

浪人生にとって塾・予備校探しは非常に大事ですよね。


千葉市やその周辺の市街にはたくさんの塾・予備校がありますが、

それぞれの塾・予備校の特徴を知らないとどこが自分に合っているかわからないですよね。

また自習室の環境や質問対応の可否など塾・予備校ごとにその現状は様々です。

 

今日は武田塾千葉校が千葉市近辺にある塾・予備校を紹介し、

浪人生の予備校選びの手助けをしたいと思います。千葉県の大学受験の予備校としては津田沼駅周辺に多く集まっていて津田沼は予備校のメ

 

ッカなんて呼ばれていますが、千葉駅周辺にも同じくらいたくさんの予備校が集まっています。

 

大手予備校の理系に強く、医学部専門の授業設定などある駿台予備校、「模試の河合」や「参考書の河合」などたくさんの通り名を持つ3大大手予備校の一つ河合塾

 

「今でしょ!」の林先生で一躍有名になった映像授業の東進ハイスクール、55段階個別とレベル別能力別の指導を受けられる四谷学院などをはじめとして、私立文系に特化した自習管理の増田塾

 

「怒涛の英語」というキャッチコピーや変わったコスプレで有名なみすず学苑などたくさんあります。

 

今日はそんな沢山の大学受験の学習塾・予備校がある千葉周辺の予備校情報についてご紹介します。


千葉県にある予備校紹介

◯河合塾マナビス千葉駅東口校

manavis

予備校と言えば河合塾。そのくらい有名な予備校ですね。

河合塾マナビスは映像授業を受講する形態になっています。

 

しかし、残念ながら浪人生は受け入れていないです。

映像授業に特化した河合塾マナビスでは自分の希望に合わせた授業を取れることが特徴です。

 

同じ映像授業の予備校ですが東進で英語の講座を受けて、マナビスで現代文の講座をとるといった講師で選ぶ生徒さんもいるようです。

自分の勉強スタイルに合わせてうまく予備校を利用しましょう。

 

武田塾千葉校にも基礎固めから全体の学習ペース配分まで武田塾で指導を受け、現代文だけ駿台や東進に通っていた生徒さんがいました。

 

武田塾を選んでくれていた理由は質問対応が自由にできるからと行ってくれました。自学自習の方法も身につけてもらえるので、授業形式の講義を受けているけど勉強方法がわからないから成績が伸びない><ということもなく安心できます。本心を言えば、映像授業さえ時間の無駄で、参考書で全て解決できると思うのですが、映像系の授業が自分にあっているという方は掛け持ちするという選択肢もありなのかもしれません。(それぞれの塾・予備校で考え方が違うので掛け持ちする場合は、両方のアドバイスを鵜呑みにせず自分の信念を持っておくことが大切です)

 

東進やマナビスは映像授業でそもそも先生がそこにいなくても指導ができるため、質問対応スタッフは置いているものの、全員が質問をできる雰囲気ではないようです。(あくまでその生徒さんの意見です。)

 

その点武田塾はマンツーマンの個別指導を行なっていため質問対応可能な講師が多く、自分自身で大学受験の勉強を進め、わからないところは質問するといったバリバリの独学生にはいい環境なのかもしれません。

 

◯東進ハイスクール千葉校

totooshin

インパクトのあるCMで有名な予備校である東進ハイスクール。
実力のある有名講師の授業を映像で観る形になります。

 

授業自体は非常にわかりやすいのですが、

授業を受けるだけで満足してしまい復習をしないで結局身につかないということに陥りがちです。

自分で復習の時間を管理できる人には良い予備校だと思います。

 

基本的に東進ハイスクールは現役合格を売りにしているので浪人生の受け入れはしていません。

しかし、全国で千葉校を含む11校舎は浪人生を受け入れています。

 

◯駿台千葉校

sundai

いわゆる三大予備校の1つである駿台予備校。

理系に強いので理系の浪人生は駿台に通っている人が多いですね。

 

難易度は高めなので、高校時代にしっかりと勉強して基礎が固まっている浪人生は良いと思います。

あまり勉強に自信がない浪人生は初めから授業についていけない可能性があるので注意しましょう。

 

また千葉校では取れないコースもあり、ハイレベルな浪人生の中には、有名な御茶ノ水校舎に通う人もいるようです。

 

◯みすず学苑千葉駅校

img_misuzu3

「怒涛の英語」というフレーズで有名なみすず学苑。

キャッチフレーズ通り、英語の指導には力を入れているみたいです。

 

他にも少人数制のクラスや学力別クラス編成など、他とは少し違った予備校です。

英語が苦手な浪人生には良いのかもしれませんね。

 

英語が苦手だということでみすず学苑を選択肢に入れる浪人生は多いかもしれませんが、英語を勉強する方法は決まっていてそれを支える参考書もあるわけなので、無駄な時間をかけて授業を受ける必要はやはりないと思います。

 

◯四谷学院千葉校

yottu

四谷学院と言えば「ダブル教育」と「55段階個別指導」で有名ですね。

55段階個別指導は基礎からスタートして徐々にレベルアップしていくスタイルになっています。

大手予備校のなかでも駅看板や広告でよく目にする予備校ですね。

 

校舎単位の生徒数が非常に多いので、個々の管理は個別の塾に比べると、薄くなってしまいます。特にやる気のない生徒は基礎から始められるという予備校の特徴からは合っているのですが、モチベーションの管理をしてもらえないとなかなか軌道に乗ることができません。

 

またできない生徒ほど、多く指導を取らないといけないので月額料金は高くなってしまいます。先日四谷には入らなかった受験生は月額25万円のコースをオススメしてもらったと言ってました。スタート時点での学力によっては、必要以上にお金をかけないといけません。

 

武田塾では勉強方法の指導をして、生徒さんを自走させます。勉強の仕方がわかれば塾を辞めて参考書でやっていくといいと思います。

 

◯武田塾千葉校

takedake

他の予備校とは大きく異なる武田塾。日本初「授業をしない」予備校であり、独自の勉強法で今までに数々の「ありえない」合格者を輩出してきました。

 

浪人開始時に偏差値40台だった生徒が1年後に早稲田大学に合格。

浪人時の12月に武田塾に入塾し、E判定だった慶應大学法学部に逆転合格。

などなど。

現役時に大手予備校に通っていたのに成績が伸びなかった人が

浪人生になってから武田塾に通いだし成績が上がったケースが数多くあります。

その理由は勉強方法が間違っているからです。

では武田塾はどのように勉強をしているのでしょうか?

武田塾の独自の勉強法を知りたいかたはこちらをクリック!

 

浪人生の予備校選びについて過去に書いた記事はこちら。各授業スタイルの予備校のメリット・デメリットについて紹介しています

浪人生の予備校選び 個別、集団or映像

関連記事

ページ上部へ戻る