この4月から受験勉強を始めないと”ヤバイ”理由

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4月から受験勉強を始めないと”ヤバイ”理由

今から受験勉強を始めて難関大学に合格する方法をお伝えします。

 

 

「成績は悪いけどMARCHや早慶に行きたい!」と考えてるなら読む必要がありますが、

「別に大学なんて入れればどこでもいいや」と思ってるなら、

さっさとページを閉じてTwitterを眺めてた方が楽しいですよ!

 

難関大学に合格したい!」と思ったなら下にスクロールして続きを読んでください。

この4月から受験勉強を始めないと”ヤバイ”理由

◆大学が合格者を”大幅に”減らしている・・・

 

2018年2月、多くの「合格するはずだった受験生」が「不合格」になりました。

 

 

「模試の結果も良いし、過去問も去年の合格点以上取れてる。まぁ大丈夫でしょ。」

 

 

そう思っていた受験生の多くが志望校に落ちたのです。

一体なにがあったのでしょうか?

 

 

実は、2018年の入試から「大学が合格者数を大幅に減らしている」んです。

 

◆どれくらい合格者が減ってるの?

 

早稲田大学は2049

法政大学は2011

青山学院大学は1440

明治大学は1290

 

こんなにも減らしているんです。

 

 

早稲田に今まで合格していた2000人分が全員落ちてるわけです。

2000人ってすごい数ですよね。

高校の全校生徒が集まってもせいぜい1000人くらいですからね。

 

 

合格者数が減っているということはもちろん倍率も高くなっています

 

 

早稲田は6倍から7.2倍に

法政は4.3倍から5.6倍に

明治は4.5倍から5倍に

 

倍率が上がっています。

 

 

つまり、「大学に合格することが難しくなっている」んです。

 

◆2018年以降に受験する人は”ヤバイ”

 

2017年の2月に受験した人はラッキーでした。

今まで通り普通に勉強すれば合格できたんですから。

 

 

でも2018年以降は違います。

「少なくなった合格枠」をたくさんの人で競い合うのです。

 

 

今までだったら早慶に合格できた人がMARCHに行き、MARCHに合格できた人が日東駒専に行く。

 

 

そんな大学受験になっています。

あなたが受験する時は「もっと」難しくなっているかもしれません

 

 

だから、少しでも早く受験勉強を始めないと”ヤバイ”んです。

 

まぁ大学受験を考えてないなら全然良いんですけど。

良い大学に行きたいって気持ちがあるから、このページを開いたわけですよね?

 

 

やばい・・・このままじゃ大学行けないかも・・・」と思ったならこの続きを読んでください。

 

 

ここからは「入試が難しくなっても難関大学に合格する方法」を教えます。

 


◆成績が悪い人が予備校に行っても理解できません。

 

さて、大学受験が難しくなっているので、今から受験勉強を始めろと言いました。

多分あなたはこう考えると思います。

よし、予備校を探そう!」と。

 

 

ちょっと待ってください。

 

 

今まで勉強してこなかった人が、いきなり予備校の授業を聞いて理解できますか

 

 

いくらわかりやすい授業でも「ある程度の基礎」がわかってないと理解できません。

 

 

◆この英単語の和訳がわかりますか?

 

improve, consider, concern, describe, encourage, adapt, realize….

 

これらは長文にめっちゃ出てくる英単語です(単語帳の最初の方に書いてあったものを適当に並べました)。

 

 

この英単語すら覚えてない人がいきなり英文法の授業を受けても、

いやそもそも例文で使われてる英単語の意味がわからん・・・」となって終わりです。

長文の授業なんて1文も理解できないと思います。

 

 

それでも予備校に通って授業を受けたいですか?

理解できない授業を聞いて「勉強したつもり」になりたいなら普通の予備校に通ってもいいですが。

それは嫌ですよね?

 

◆基礎から普通に勉強してたら間に合わない!

 

じゃあ理解できる基礎の授業から受ければ良いんじゃないの?

 

 

そう思うかもしれません。

 

 

でも4月から基礎の授業を受けていて間に合いますか?

高1、高2の内容を高3の春から授業で聞いて間に合いますか?

絶対間に合わないですよね。

普通に授業で聞いてたら1、2年かかるわけですから。

 

 

やっと高2の範囲が終わって高3の勉強ができる!」と思った時には入試がきます。

もちろん勉強が間に合っていないので不合格です。

 

 

まぁ1浪、2浪とかでもかまわないなら今から基礎の授業を受けてもいいですが。

普通に考えたら浪人なんてしたくないですよね?

じゃあどうすればいいのか?

 

 

◆市販の参考書で勉強するのが一番早い!

 

基礎の内容を授業で学んでたら間に合わない・・・

ではどうすれば良いのか?その答えは・・・

 

 

市販の参考書を使って勉強すること です。

 

 

参考書を使えば効率的に、他の人より早く勉強を進めることができます

今からその理由を説明します。

 

 

◆授業は無駄な時間だらけで非効率・・・

 

予備校の授業は確かにわかりやすいです。

でも、無駄な時間がすごく多いんです。

 

 

予備校の授業は大体90分あります。

でも90分ずっと新しい知識を教わってるわけではありません。

90分の間にこんな「無駄な」時間があります。

 

 

・生徒の集中力を持続させるための雑談

先生が問題を黒板に書く時間

・特定の生徒に問題を答えさせる時間

 

 

この時間にあなたの成績は1点も上がってません

雑談とかはおもしろくて楽しいかもしれませんが、

おもしろさを求めるなら無料でYoutubeでも観とけって話ですよね。

 

 

先生が黒板に書く時間とかって本当に無駄なのに、みんな何も思わないですよね。

僕とかは超せっかちだったので、いつもイライラしてました・・・

問題を黒板に書くなら授業の前に書いとけよ!!!」って。

 

授業はこんなにも無駄な時間が多いんです。

 

◆「授業+テキスト」=市販の参考書

 

こんな経験はありませんか?

 

 

先生が英文の和訳を読み上げ、それを生徒がテキストに書きなぐる

 

 

よくある光景ですよね。でも・・・

 

 

最初から英文と和訳が一緒に書かれたやつ配れよ!!

 

 

こう思いませんか?

先生が和訳を読み上げる時間も無駄だし、生徒がノートに書く時間も無駄

 

最初から英文と和訳がテキストに書かれていたら、自分はそれを読むだけで済みますよね。

数学も先生が説明したことを必死にメモるくらいだったら、「最初からテキストに解説書いとけよ」って思いませんか?

 

 

最初から「問題」と「答え」と「解説」が全部書かれたもの・・・

 

 

それが市販の参考書です。

 

 

だから参考書で勉強した方が効率的だし早いんです。

 

 

みんなが先生の解説をノートに必死に書いている間に、あなたは参考書に書かれた解説を読んでさっさと次の単元に進んでるんです。

 

他の人が90分かけて長文の和訳をテキストに書き写している間に、あなたは参考書に書かれた和訳を読んで20分で長文を理解してるわけです。

 

圧倒的なスピードの差ですよね。

 

それでも参考書よりも授業を選びますか?

 

 

◆実は参考書はめちゃくちゃわかりやすい!

 

参考書が良いよ〜っていうとだいたいの人がこう言います。

「授業の方がわかりやすいんじゃないの?」

 

 

いやいやいや・・・そんなことないですよ。

市販の参考書って誰が書いているかわかりますか?

プロの予備校の講師です。

つまり、プロ講師が予備校の授業で話してる内容がそのまま本になってるのが参考書なんです。

 

 

授業と同じ内容が書かれてるんですから、

参考書で「わからない」のであれば授業を聞いてもわかりません。

むしろ、イラストや図を使える分、参考書の方がわかりやすかったりします。

 

・授業と同じ内容が書かれていて、

・授業よりも効率よく、早く勉強できる

 

これを読んで「いやそれでも授業の方が・・・」って思うんなら、

それは浪人したいか先生の雑談が聞きたいかですよね。

 

 

お金を払って先生の雑談聞きたいですか?

先生が黒板に必死に板書してる姿を見たいですか?

 

 

僕だったら同じ時間勉強するなら効率の良いやり方を選びます

 

◆「参考書が良いのはわかった!でも何から始めれば良いの?」

 

ここまで「授業より参考書のが効率的だよ」って話をしてきたんですが、

参考書で勉強しようとして本屋に行ってみても、参考書がありすぎてどれが良いかわからないですよね?

適当に「有名なやつ」を買ってみても、それがあなたの学力にあってなかったら成績は上がりません

 

 

たまたまあなたにぴったりの参考書を選べたとしても、

この参考書をこのままやって志望校に間に合うのかな?」と不安ですよね。

 

参考書を自分のペースで進めて、気付いたら冬になってて、過去問を解いてみたら「全然解けない・・・」。それでは困りますよね。

「どの参考書を、どういう順番で、いつまでにやれば合格できるのか」を教えて欲しいですよね?

 

だってそれがわかれば、あとは実行するだけで志望校に合格できるわけですから。

 

 

それを全部教えてるのが武田塾です。

 

◆武田塾は「授業をしないで参考書で勉強させる」塾

 

武田塾は「授業をしない塾」として、生徒には授業ではなく、参考書で勉強してもらっています。

なんで授業をしないで参考書で勉強するのかはここまで読んでればわかりますよね?

わからないならもう一度このページを一番上から読み直しましょう。

 

 

武田塾は

成績がめちゃくちゃ悪かった生徒を短期間で難関大学に合格させています。

例えば、

 

 

偏差値37で現役全落ちだった浪人生が1年で早稲田教育学部と人間科学部に合格

船橋芝山高校で成績が”後ろから”5番目だった生徒が半年で法政に合格

偏差値53だった敬愛学園の生徒が夏に入塾し半年で慶應大学に合格

5月の模試で世界史18点だった生徒が10月の模試で世界史90点に。

早慶がほとんど出ない幕張総合高校から早稲田2学部、慶應2学部に合格

 

 

 

などなど。他にもたくさんありすぎて並べるのが面倒なくらい実績があります。

なんで普通だったらありえない実績を出し続けることが可能なのでしょうか

 

 

◆武田塾は「合格するために必要なこと」を全部教えている。

 

武田塾は今まで参考書を使って生徒の成績を上げてきているので、

この成績の生徒ならこの参考書から始めれば理解できるな

とか

この参考書が終わったら大体このくらいの成績になるな

ってのが全部わかるわけです。

 

その知識をもとに、生徒一人ひとりの志望校に合わせて個別カリキュラムを作り、「どの参考書を」「いつまでに」終わらせれば合格できるか教えています。

さらに、それだけじゃありません。

 

個別指導の時に「この参考書はこうやって使ったら成績が上がるよ!」っていう「参考書の使い方」まで教えてるわけです。

だから、「参考書買ったけど、ただ読んでるだけで良いのかな?」みたいなことにはなりません。

 

 

いいですか?

武田塾は「どの参考書を」「どうやって使って」「いつまでに」終わらせれば合格できるか全部お伝えします

だから、今まで成績が悪かった生徒でも武田塾の立てる計画にそって勉強してくれれば志望校に合格できるんです。

 

 

◆今なら「無料」で武田塾の勉強法を聞ける!

 

「合格するまでに必要なこと」を全部教えてる武田塾が、

今なら「受験相談」という形で、無料であなたの勉強の相談にのります。

 

 

「受験勉強をこれから始めるんだけど何すりゃいいの?」

「英語の成績が全然上がらないんだけど・・・」

「志望校がまったく決まらなくてやる気が出ない」

 

 

など、大学受験に関することなら全部お答えします。

 

 

自分でいきなり勉強を始めるのも悪くはないですが、

間違った方法で勉強してたらもったいなくないですか?

どうせ勉強するなら効率よく勉強して短時間で成績を上げたいですよね。

 

 

たった1時間程度の受験相談で「効率の良い勉強法」が知れるんだったら悪くないですよね?

効率の悪い勉強をして数百時間を無駄にするよりはよっぽど良いでしょう。

 

 

最初にも話しましたが大学入試は年々難しくなってます

今まで通り普通に勉強していたら合格できません

 

みんなと違う効率の良い勉強法で難関大学に行きたい!」と思ったなら受験相談にお越しください。

必ずお力になれることをお約束します。

 

 

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もしくは、お近くの校舎に直接お電話いただき「受験相談希望」とお伝えください。

その場で相談の日時を決めさせていただきます。

 

武田塾市川校(JR市川駅から徒歩1分)

047-323-5075

 

武田塾船橋校(JR船橋駅から徒歩5分)

047-409-6730

 

武田塾津田沼校(JR津田沼駅から徒歩3分)

047-478-1607

 

武田塾千葉校(JR千葉駅から徒歩5分)

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武田塾木更津校(JR木更津駅から徒歩4分)

0438-40-5230
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